シャッター
手動式のシャッターを電動シャッターに替えてみませんか?
電動シャッターのメリット
リモコンで開閉出来るので、雨の日でも濡れることなくラクラクです。
車に乗ったままガレージのシャッターの開閉が出来るので、乗り降りする必要もありません。
電動シャッターは騒音も静かなので、ご近所に迷惑をかけることもありません。
障害物負荷感知装置標準装備。
フェザータッチで停止する障害物検出装置や赤外線センサーを取付るとさらに安心してお使いいただけます。
手動式に比べ、外からの侵入が困難なため、防犯対策になります。
今あるシャッターを電動のシャッターに替えられるの?と疑問に思われる方も多いかもしれません。
ライフスタイルに合わせ、電動シャッターに替えてみませんか?

施工事例

山県市 手動シャッター修理
重くなった手動シャッターのスプリングシャフトを交換しました。
板の厚みで重量が変わる為、バランスが綺麗に出るかはやってみるまで分からないです。
特に物置メーカーのシャッターの修理は非常に手間がかかります。
費用も比較的割高になるそうで、よくお問合せいただいてます。
しかし、板の厚みなどが非公開であったり、スラットの形状
こちらは幸い非常にいい状態にすることができて良かったです。
岐阜市防火シャッター取付工事
開閉が極端に重いと借主さんから相談を受け、大家さんから修理依頼を受けました。
現地調査の結果、天井内に設置されていることが判明。
修理は定休日に終わらせたいという条件があったので
鉄骨下地を組んで外にシャッターを取付ました。
完成のイメージがわかないと不安に思われていましたが、
最後にこれなら全然良いと言ってもらえました。
手動の防火シャッターは0、8tのスラットを使います。
通常のシャッターと比べると開閉が重いので普段は勧めませんが
防火指定のある現場では他に選択できません。
従前より軽くなったと喜ばれたので良かったです。

揖斐川町 電動シャッター取付工事
朽ち果てた手動シャッターを撤去して電動シャッターを設置しました。
手動シャッターを解体したところ、下地の鉄骨がかなり腐食していました。
朽ち果てた手動シャッターをそのままに放置した時間がまずかった様です。
とりあえずの補強をして電動シャッターを取り付けましたが、外壁を早急に取付てもらいたいですね。

岐阜市 手動シャッター取付工事
市内の自動車販売店リニューアル工事にて手動シャッターを取替させていただきました。
以前の手動シャッターは移動式中柱でしたので、
耐風性が悪く時々中柱が外れてシャッターが飛ばされていました。
今回は差し込み型(普通)の中柱にし、耐風性を向上させました。
どのような製品にも言えることですが、普通が一番いいと思います。

各務原 手動シャッター取付工事
重量シャッターが故障したタイミングで手動シャッターに交換しました。
重量シャッターの取替は納期と費用の面でお客様の負担が大きくなります。
工期は短くて7日程度必要でその間は出入りできません。
費用は安くても100万超が普通です。
特に大開口のシャッターがいい!ということでなければ、
今回の様に手動シャッター(分割式)に切り替える方法もお勧めです。
重量シャッターの様な耐風圧性能も強度もありませんが、
手動シャッターの場合は修理が安価で早いのが特徴。
そして台風などの災害時の場合は風雪保険で対応できることが多いです。

大野町シャッター修理
古くなった手動シャッターのスプリングシャフトとスラットを交換しました。
スラットの痛みやサビの程度が良好であれば、
スプリングシャフトの交換でも十分軽く動かす事ができます。
作業時間は1箇所2時間から3時間程度。
費用はスプリングシャフト、軸受け交換で90000円〜です。
現場によって費用が変わりますのでご相談ください。

本巣市シャッター交換。
本巣市シャッター交換修理では対応できないくらい老朽化していたので新しく交換作業を行いました。
建物の鉄骨自体もかなり錆びていたり、傾きが発生していましたので取付にはいつも以上に時間がかかりました。
今回の様な外部に面しているシャッターで、更に直接風雨にさらされているシャッターは内付け(建屋内)と比較すると老朽化の速度は速いです。
ただし、適切な雨仕舞いがなされていれば内付けと変わらないくらい持たせることが可能です。
簡単な方法では隙間にシーリングを行うとよいでしょう。
ただし、紫外線などで劣化するので定期的な処置が必要ですが、それすらなされていない現場をよく見ます。
弊社では必要に応じてシーリングを行ったり、場所によっては板金工事の提案も行います。

美濃加茂市 シャッター修理 中身交換作業
軽量バランスシャッターはスプリングシャフトがヘタリが出ると開閉が重くなったり、
急激に閉まってしまうなど、とても使いにくくなります。
新築時から5年おき程度にバネ調整やオイリング、スラット調整を繰り返すと新品の様な軽さが維持できます。
逆にノーメンテナンスで使い続けたシャッターは交換するしかありません。
時々、油をかければ軽くならないか?というご質問を頂きますが、
まず改善しません。
こちらのシャッターはスプリングシャフトとスラットの交換をさせていただきました。
軽量シャッターは塗装をしてはいけないのでスラットの表面が錆びたり変形したら
交換がベストですし、マストです。
誤って塗装をするとより悪くなります。
悪くすると動かなくなる事もあるので安易に塗装をしないようにお気をつけください。
お問い合わせ、お見積りはお電話、メールからいつでもお気軽にどうぞ!
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